『起業家2.0―次世代ベンチャー9組の物語』に掲載

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2007/12/10

弊社親会社であるアブラハム・グループ・ホールディングス株式会社が11月30
日に小学館より出版された『起業家2.0―次世代ベンチャー9組の物語』
(佐々木 俊尚氏)に、次世代を担う若手経営者のベンチャーとして特集され
ました。

同社が世に生まれる経緯、「富裕層マーケティング事業部」が生まれる経緯
が記されております。

起業家2.0―次世代ベンチャー9組の物語 (単行本)
http://tinyurl.com/2c2whk

◆著者 佐々木氏 ブログより 一部抜粋
彼らがどのような経験を積んできて、どんな苦労をして、どんなふうに
アイデアを思いついてインターネットビジネスの世界に入ってきたのかを、
ひとりひとり個別の事情に寄り添うようにして描いてみたいと思った。
(中略)
エニグモのふたりやアブラハムの高岡さんは、なぜ博報堂社員や商社マンの
ステータスをなげうったのか。そういうことを徹底的に実証的に書いてみたい
と思ったのである

続きは書籍ををご覧ください

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[0.お知らせ] 投稿者 MA投資 : 10:38

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http://www.ma-investment.com/archives/2007/12/209_1.html

玉石混交の市場から優良銘柄を発掘-MA投資の投資戦略レポート9月号発表!

トップ > 0.お知らせ> 玉石混交の市場から優良銘柄を発掘-MA投資の投資戦略レポート9月号発表!

2007/9/07

毎月後半に発表していたMA投資の投資戦略レポートですが、9月号はあえて10日に発表します。

というのも、9月号銘柄は今期の業績が非常に好調で、中間末を迎える前の市場に織り込まれていない段階で皆様にお届けすべきと判断したからです。

9月号の詳細は、以下のURLをご参照下さい。

http://ma-investment.jp/sales/sep.html


さて、現在、様々なメディアでファンダメンタル投資が取り上げられています。

週間東洋経済の2007年9月1日号では、「今こそファンダメンタルズ!」というテーマで特集が組まれています。

過去、当ブログにてファンダメンタル投資を度々取り上げています。

「経済合理性に基づく企業経営」
http://f.msgs.jp/r/c.do?6v_7lY_2tf_bpp


「武田、前期利益の100%を株主還元」
http://f.msgs.jp/r/c.do?6w_7lY_2tf_bpp


サブプライム問題以降の株式市場の低迷の影響を受け、実力以上に売り込まれている割安銘柄が増えています。

このような状況は、ファンダメンタルズに着目した投資のチャンスであり、連れ安となっている優良銘柄(ブルーチップ)に戦略的に投資することが、大きなリターンを生む合理的な投資行動とMA投資では考えています。

-玉石混交の市場から優良銘柄(ブルーチップ)を発掘する-

公認会計士もメンバーに名を連ねるMA投資戦略チームでは、会計・財務に関する深い理解とそれに基づく洞察をベースとして企業分析を行っており、企業の実態を見抜くことが高いリターンの源泉となっています。

MA投資では、これからも企業の実態を深く洞察する姿勢を大切にし、より付加価値の高い情報を会員様にご提供いたします。

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[0.お知らせ] 投稿者 MA投資 : 14:49

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http://www.ma-investment.com/archives/2007/09/ma9.html

「大混乱が投資機会を生む」by ウォーレン・バフェット

トップ > 0.お知らせ> 「大混乱が投資機会を生む」by ウォーレン・バフェット

2007/8/24

サブプライムローンの影響で、株式市場は世界的に乱高下しています。

日本の株式市場も例外ではなく、17日には東証一部の94%が下げる全面安となり、874円の下げは実に7年4ヶ月ぶりの下げ幅となりました。


そんな中、米FRBが利下げを行った前日の8月16日、最強の投資家として誉れ高いウォーレン・バフェットは、テレビで「大混乱が投資機会を生む」とのコメントを残し、市場を沸かせました。

このような状況は、優良銘柄の連れ安・連鎖的な狼狽売りを伴います。

ファンダメンタル分析に基づく割安株投資家にとって、市場全体の影響で連れ安となっている優良銘柄を底値で拾うバリュー投資のまたとないチャンスが到来しました。

MA投資の投資戦略レポート8月号では、真の優良銘柄をピックアップし、皆様に価値の高い情報をお届けします。

【MA投資の投資戦略レポート8月号】のご案内はこちら
http://ma-investment.jp/


追伸:
最後に、バフェットが先日述べたコメントを掲載します。

「物事が正しい時、私は(フィリピンの故マルコス元大統領の夫人である)イメルダ・マルコスよりも速くお金を使う」

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[0.お知らせ] 投稿者 MA投資 : 16:25

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http://www.ma-investment.com/archives/2007/08/by.html

新サービスのリリース!

トップ > 0.お知らせ> 新サービスのリリース!

2007/8/22

新サービスをリリースします。

以前からたくさんのお問い合わせをいただいていた個別アドバイザリー・コースを、この度本格的にリニューアル致します。

http://ma-investment.jp/advisory/advisory.html


お客様の声を反映し、よりご利用しやすいサービス内容に変更しました。

これまでご愛顧いただいていたお客様に、心より感謝を申し上げます。


さて、新サービスのメリットは以下の5つの点です。

◆ キャピタルゲインの最大化

◆ 損失は最小限に抑制

◆ 複数銘柄を推奨

◆ 専属スタッフのきめ細かいフォロー

◆ 電話・メールでのアドバイス


我々は、「信頼できる投資のプロに随時相談に乗ってほしい」という圧倒的なご要望にお応えしてゆきます。

ご興味がお持ちいただけましたら、お気軽に以下のお問い合わせフォームよりご連絡下さいませ。

http://ma-investment.jp/inquiry/advisory.html


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[0.お知らせ] 投稿者 MA投資 : 15:57

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http://www.ma-investment.com/archives/2007/08/post_93.html

5月号は既に+35%! [MA投資の投資戦略レポート] 7月号のご紹介

トップ > 0.お知らせ> 5月号は既に+35%! [MA投資の投資戦略レポート] 7月号のご紹介

2007/7/26

≪ヘッドライン≫
◆ 日経金融新聞1面にMA投資のインタビュー記事掲載
◆ 5月号銘柄が2ヶ月で+35%、上方修正した銘柄も!
◆ 2007年7月号は投資妙味の出遅れ優良銘柄に着目

平素お世話になっております。MA投資です。

過去推奨銘柄が好調となっており、皆様よりお礼のご連絡を頂いております。ご返信しきれていない方々には、この場を借りてお礼申し上げます。


◆ 日経金融新聞1面にインタビュー記事掲載

7月17日付 日経金融新聞1面の「IPO銘柄、見直し買い」記事にて、MA投資戦略チームメンバーのコメントが掲載されました。
http://ma-investment.jp/strategy/images/publicity_pdf_07.pdf


6月1日付 Japan Times に引き続き、日経金融新聞でも我々の意見が求められたことを大変嬉しく思っております。
http://ma-investment.jp/strategy/images/publicity_pdf_06.pdf

我々MA投資は、企業価値を見極める真のプロフェッショナルとして、各一般媒体へもコメントを提供し、皆様のお役に立ちたいと思います。

これからも、過去のM&A業務やコンサルティング業務で培った企業価値の洞察力と、実務経験や知識を活かした分析を、「MA投資による投資戦略レポート」として皆様にお届け致します。


◆ 5月号銘柄が2ヶ月で+35%、上方修正した銘柄も!

2007年5月号が、発表から2ヶ月足らずで+35%となっております。既に先日、「保有株の一部を利益確定するのも合理的」といった内容のフォローメールをお送りしました。

たくさんの会員様からお喜びの声を頂戴し、大変嬉しく思います。

同銘柄はさらに上値を追う展開が続いており、最終的な利益確定も時間の問題と考えております。

また先日、過去のMA投資銘柄が業績の上方修正を発表しました。

業績未達懸念から軟調に推移している際に目をつけた銘柄ですが、MA投資の洞察によると、業績は好調でありむしろ上方修正の可能性が高いと考えて取り上げた結果、その通りの展開となりました。

これからも市場のトレンドを把握しつつ、企業価値の洞察・分析を徹底することにより、会員様に優良銘柄をお届けするために尽くしてゆきます。


◆ MA投資の戦略レポート
  2007年7月号は投資妙味の出遅れ優良銘柄に着目


★ 2007年7月号銘柄の概要

■ 市場を牽引する外需型の出遅れ優良銘柄

7月号は、現在の市場を牽引する外需型の企業の中でも、今後の上昇トレンドが予想される出遅れた優良銘柄です。

好調な世界経済を背景として、外需型の企業は円安による効果のみならず、業績への貢献度の高さが改めて見直されており、東証一部に上場する大型株を中心に市場を牽引しております。

そのような地合の中、外需型の中小型株にも注目が集まっており、上昇に転じ始めた銘柄が数多く見受けられます。

活況を呈している欧米の主要株式市場では、今年は大型株よりも出遅れ感のある中小型株のパフォーマンスが良好で、こうした流れがいずれ日本に波及する可能性が高く、大型株よりも中小型株に投資妙味があります。

実際、欧米の機関投資家は日本でも中小型株の優良銘柄を物色し始めた模様。

このような流れをいち早くとらえ、事前に仕込むことが大きなリターンを生むものとMA投資では考えております。

7月号銘柄も、グローバル市場でのリーディングカンパニーであり、海外売上比率が高く円安メリット、好調な世界経済の恩恵を受け、今期は過去最高経常利益を更新する見込みです。

いまだ割安に放置されている7月号銘柄、今後の見直し買いが想定されます。


★ 2007年7月号の発表

MA投資の投資戦略レポート2007年7月号は、以下の日程で送信致します。

ご入金いただいた会員様から順番に送信させていただきます。

○ [MA投資] 投資戦略レポート-速達・コース- 7月30日(月)
○ [MA投資] 投資戦略レポート・コース    - 7月31日(火)

■2007年7月号のお申し込みは、本日7月26日(木)より随時承ります。

 ※なお、ご入金をいただいたお客様から順にお送り致します。
 レポートのご提供期間は次号発売日までとなっております。

◎弊社では、15日間返金保障制度を導入しております。

初めてご購入される方でもご安心して、レポートのクオリティを ご確認いただけます。

詳細は以下のURLでご確認いただけます。
http://ma-investment.jp/strategy/aboutreport.html?id=0601


ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
 ⇒お問い合わせはこちら http://ma-investment.jp/inquiry/individual.html


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[0.お知らせ] 投稿者 MA投資 : 18:49

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http://www.ma-investment.com/archives/2007/07/535_ma_7.html

日経金融新聞 1面に記事が掲載

トップ > 0.お知らせ> 日経金融新聞 1面に記事が掲載

2007/7/25

先月のJAPAN TIMES に続き、7月17日付 日経金融新聞の1面に弊社のインタビュー記事が掲載されました。

nikkeiFD.JPG


我々アブラハム・インベストメントは、企業価値を見極める真のプロフェッショナルとして、各一般媒体へコメントを提供し、より一層 皆様のお役に立ちたいと思います。

これからも、過去のM&A業務やコンサルティング業務で培った企業価値の洞察力と、実務経験や知識を活かした分析を、「MA投資による投資戦略レポート」として皆様にお届け致します。

今後とも、アブラハム・インベストメント並びにMA投資をどうぞよろしくお願い致します。

(関連エントリー「Japan Times に記事が掲載」⇒http://www.ma-investment.com/archives/2007/06/japan_times_1.html

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[0.お知らせ] 投稿者 MA投資 : 00:53

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http://www.ma-investment.com/archives/2007/07/post_89.html

日経平均、4年で2.4倍に[MA投資の投資戦略レポート 6月号受付中]

トップ > 0.お知らせ> 日経平均、4年で2.4倍に[MA投資の投資戦略レポート 6月号受付中]

2007/6/26

◆ お客様の声

MA投資による投資戦略レポート6月号にお申し込みいただいたお客様から、申し込みに際して以下のような声が届きました。

----------------------------------

株式投資歴は去年の9月からになります。

投資方法はスイングがメインで最近はデイトレードにも注力しており、今のところ資産は順調に増えています。

TR5さんのサービスも利用させて頂いております。性格的には短期で利益を出していく事が自分には向いていると思っています。

短期投資でも、全体の地合を把握する相場観と各セクターの強弱を見極める眼は非常に重要で、そのような事を勉強させて頂きたいと考えております。

投資に関して短期や長期投資に限らず、もっと幅広くより深く色々と知識を吸収して勉強していきたいと考えておりますので宜しくお願い致します。

-----------------------------------


投資に興味をお持ちの方は、たくさんいらっしゃるかと思います。

また、実際に投資をされておられる方の中でも、しっかりとした理論的背景に基づき企業価値を洞察した投資を実行したい、とお思いの方もいらっしゃるかと存じます。

今回お申し込みいただいたお客様のように、我々の知識と洞察を盛り込んだレポート、及びサービスとしてお送りするフォローメールにより、皆様の Financial Intelligence 向上のお役に立つと共に、大きなリターンを生みだす付加価値の高い情報をお届けすることが、我々のミッションです。

実際、MA投資による投資戦略レポート5月号でご紹介した銘柄は、発表から1ヶ月で123%(6/26終値÷発表日株価)となっており、多くのお客様にお喜びいただいております。



◆ オールドエコノミー復権

日経平均が7年1ヶ月ぶりに高値を更新しました。

2003年4月の直近底値7,607円から、ほぼ2.4倍まで上昇したことになります。

7年前の時価総額上位を占めたのは、いわゆるIT銘柄。
しかし、これらの企業は現在は軒並み順位を下げています。

そして、現在の時価総額上位につけている企業は、過去10年間の逆風に耐え、業界の再編を積極的に実施し、過剰設備や人員の削減を実施し利益を生みやすい体質へと改善しつつ、グローバル化を進めてきた企業です。

これらの企業が属する業界は、デフレ時代に株価回復の重荷となっていた機械・資源・素材・造船・商社などの、いわゆるオールドエコノミー。

現在の市場を牽引しているのは、約10年間の逆風に耐え、優良企業として復活したオールドエコノミー企業といえます。

(関連エントリー「オールドエコノミー復権」⇒http://www.ma-investment.com/archives/2007/03/post_61.html


◆ 外国人買い越し、過去最高ペース

そして、現在の株価上昇の中心は、外国人投資家です。

東証が毎週発表している週間の投資主体別売買動向では、6月第二週まで外国人が6週連続で買い越しとなっています。

年初からの外国人投資家の買い越し額は6兆2980億円となっており、このまま推移すれば、月間の買い越しペースは史上最高を達成した2005年の10兆3219億円を上回るものとみられます。

日本株の高値更新は、外国人投資家が中心となっているのは揺ぎ無い事実といえそうです。


◆ MA投資の戦略レポート2007年6月号のご案内

★ 2007年6月号の投資戦略

そこで、MA投資の投資戦略レポート6月号では、以下のテーマで検討しました。

『外資が狙うJapan ブランドを仕込もう!』

この投資戦略は、5月号を踏襲したものです。

というのも、上述したようにこのような戦略に基づいて選定した5月号銘柄は、発表から1ヶ月足らずで123%(6/22終値÷推奨時点株価)と高いパフォーマンスをみせているからです。

このような投資戦略を踏襲して選定した6月号銘柄の概要は、以下の通りです。



★ 2007年6月号銘柄の概要

■ 世界シェアNo.1のグローバル・リーディング・カンパニー

6月号銘柄は、世界第3位、国内シェアNo.1(ほぼ寡占)を保持する知られざるグローバル・リーディング・カンパニーです。

業界はニッチであるものの、現在の市場環境下で好調なセクターに属する、好業績・高株主還元企業です。

まさに、外国人投資家好みの優良銘柄(ブルーチップ)といえます。


★ 2007年6月号の発表 

2007年6月号の[MA投資]投資戦略レポートコースは、6月26日(火)から随時送信致します。入金のあったお客様から順番に送信させていただきます。

なお、流動性の高い銘柄であるため、会員様の買いによる上昇は心配ありません。

■ 2007年6月号のお申し込みは、随時承っております。

お問い合わせはこちらから


なお、ご入金をいただいたお客様から順にお送り致します。

レポートのご提供期間は次号発売日までとなっております。


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[0.お知らせ] 投稿者 MA投資 : 18:55

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http://www.ma-investment.com/archives/2007/06/424ma_6.html

Japan Times に記事が掲載

トップ > 0.お知らせ> Japan Times に記事が掲載

2007/6/07

以下、詳細記事となります。
japan_times_02.jpg
(クリックするとPDFをダウンロード)

「MA投資」の株式投資ブログでは、単に日々の株価変動を追うのではなく、専門的な見地からその背景を含めてお伝えすることにより、読者様の Financial Intelligence 向上のお役に立てれば、との想いから執筆しております。

そのような弊社の想いが、JAPAN TIMES紙記者の方にも伝わり、広く一般のM&A事例に関する意見を求められたことは、大変嬉しく感じております。

今後とも、アブラハム・インベストメント並びにMA投資をどうぞよろしくお願い致します。

MA投資戦略チーム一同


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[0.お知らせ] 投稿者 MA投資 : 19:39

[MA投資の投資戦略レポート] 5月号発表!

トップ > 0.お知らせ> [MA投資の投資戦略レポート] 5月号発表!

2007/5/24

【ヘッドライン】

◆ MA投資による洞察
◆ 2007年5月号銘柄の概要
◆ 返金保障制度の継続
◆ スタッフ募集
◆ YUCASEE へのご招待


【MA投資による洞察】

平素お世話になっております。MA投資です。

★ M&Aが市場を席巻

M&Aが日本の株式市場の話題をリードしています。

実は、日本にも増してM&Aの進展が凄まじいのが欧米。
特にアメリカでは、桁違いの買収案件が実行されています。

中でも注目を集めたのが、自動車大手のダイムラー・クライスラーによる北米クライスラー部門の売却。

業績不振に陥っている北米クライスラー部門を、74億ドル(約8,900億円)で米投資会社サーベラスに売却すると発表しました。

この決定を受け、ニューヨーク株式市場では、ダイムラーの株価が上昇。重荷だった北米クライスラー部門の年金・医療費債務の切り離しなどが好感されたもようです。


★ ファンドによる企業再生

では、北米クライスラーの今後はどうなるのでしょうか。

MA投資では、同部門もファンド傘下で復活する可能性が高いと考えています。

経営者に必要なのは、合理的な意思決定とそれを断行する強い信念であり、かつての新生銀行や日産のように「外圧」によって復活する例も多く見られるからです。

現代は、ファンド資本主義とも呼ばれています。

ファンドに対して不安感や嫌悪感を抱いている方も少なくないと思いますが、実はこの形態は資本主義の原点である「東インド会社」の香辛料貿易船とよく似ています。

つまり、ファンドの出資者はリターンの大きさを期待して出資し、ファンド運営者は絶対リターンを目指して収益機会を追い続け、獲得した収益を出資者に分配して目的を達成し、解散する。

現代の資本主義は原点回帰している、と言えなくもありません。

関連ブログエントリー「会社は誰のものか?」>>

我々としては、ファンド資本主義が進行しているという現実を認識し、その枠組の中で賢明なる投資家として合理的な行動を選択していくことが大切だと考えています。


★ 株主資本主義の進展

従来、少数株主対策に無頓着であった新日鉄やトヨタ自動車などの日本を代表する企業が、相次いで株主還元策を発表しております。

株主資本主義の進展に伴い、企業は資金使途の明確化を株主から要求され、有望な投資案件がない場合には株主への還元を厳しく要求される、という場面が増えています。

まさに日本を代表する企業が市場の声に耳を傾ける姿勢を打ち出していることは、日本の株式市場がグローバルに拓かれてゆく過程にあることを物語っています。


これからも、世界を相手に対等にビジネスを展開し、グローバルな市場でリーディングカンパニーとなる日本企業が数多く誕生することを願ってやみません。

そして、賢明で思慮深い投資家が日本に数多く生まれることを心から願っております。

以下、MAブログでも紹介させていただいた「会社の値段」より一部抜粋します。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

不動産バブルの崩壊、ネットバブルの崩壊を経て、
そろそろ日本の投資家が真価を発揮する時期がやってきました。

単なる米国の後追いではなく、バランス感覚と和の精神を持った
資本主義の新しい形は、巨額な資金を持つ日本国民がそれを
主体的意思を持って動かし始める時に姿を現すのではないか、
それは環境問題にも配慮し、長期的な社会発展のあり方を熟慮した
投資スタイルとして、国際社会の模範となりうるのではないか、と
私はひそかに期待しています。

(「会社の値段」森生明著 あとがき より抜粋)

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【2007年5月号銘柄の概要】

お待たせしました。
MA投資戦略レポート2007年5月号の概要につき、ご紹介致します。

★ 世界シェアNo.1のグローバル・リーディング・カンパニー

5月号銘柄は、世界シェアNo.1を保持する、知られざるグローバル・リーディング・カンパニーです。

業界はニッチ市場であるものの、確たるブランドを築いており、特に欧米でのブランド・エクイティーが光る消費者独占企業。

成長性や収益性、株主還元など、定量的な株式評価の各指標からみても、高い水準を誇っています。(来月号の某経済紙に取り上げられるようです)

まさに、外資系ファンドが目をつける要素を兼ね揃えた優良銘柄(ブルーチップ)と呼ぶに相応しい銘柄です。


★ 割安、高い期待利益

にもかかわらず、現時点では割安。

その理由は、数年前に業績不振に陥ったからです。
その後、現社長の就任により建て直し、見事再建に成功。
まさにV字回復と呼ぶに相応しい実績を残しています。

MA投資戦略チームのメンバーが同社とのミーティングを重ねた結果、今後の成長性が非常に高く、また注目度が上がってゆくことは時間の問題と考えています。

なお、MA投資では今後の中長期的な期待利益+54%(23日終値ベース)を見込んでおり、株主還元も積極的であることから、超長期的な保有も合理的と考えます。


★★ お待たせしました!2007年5月号発表 ★★

■ MA投資戦略レポート2007年5月号のお申し込みは、本日24日(木)より承ります。

◇ 送付予定日: スタンダード・コース- 28日(月)より
           ファスト・コース   - 5月号は販売なし

お問い合わせの多かったファスト・コースにつきまして、発送日のタイムラグに関するお客様の不安を払拭し顧客満足度を高める観点から、5月号につきましては通常コースのみの販売とさせていただきます。

上述したように、優良銘柄(ブルーチップ)をご紹介した5月号を、一人でも多くのお客様にお申し込みいただき、お届けできれば幸いでございます。

なお、ご入金をいただいたお客様から順次お送り致します。

レポートのご提供期間は次号発売日までとなっております。


■ 新規お申し込み

新規にお申し込みをお考えの方は、以下からお申し込みをお願いします。


初めての方は、スタンダード・コースからお申し込みくださいませ。
MA投資スタンダードコースお申込みページへ>>


【返金保障制度の継続】

4月号からトライアル的に導入した全額返金保障制度ですが、多くのお客様からご好評の声を頂戴したため、今月号も引き続き継続いたします。

返金保障制度とは、さらなる顧客満足向上のための施策として、レポートの質にご不満の場合には、全額をご返金致します。(但し、1回のみとさせて頂きます)

概要は、以下の通りです。

◇ レポート購入後、15日以内にご返金フォームにご記入下さい。
◇ 当該制度は、レポート購入者によるレポート内容の情報漏えいなどが発覚した場合には、予告なく中止する場合がございます。
◇ 悪質と判断される方には、誠に残念では御座いますが販売をお断りさせて頂きます。ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。


【スタッフ募集!アブラハム・インベストメント株式会社で働いてみませんか?】

おかげさまで、「MA投資チーム」も、公認会計士・外資系コンサルタント出身者・MBA・証券業界出身者と陣容を拡大しています。

親会社で一括採用しております。
詳細はこちらから>アブラハム・グループ:採用募集情報(PDFファイル)>>

これからも、証券会社系列の「SELLSIDE AGENT(売り手のためのエージェント)」ではなく、あくまで顧客サイドに立ちお客様の利益のために尽くし、サポートする「BUYSIDE PARTNER(お客様のためのパートナー)」として、尽力してゆきます。


【プレミア・ネットワーク YUCASEE(ゆかし)へのご招待】

★ いつもABIメールマガジンをご購読頂き、誠に有難うございます。

「MA投資による投資戦略レポート」ご購入者様で、純金融資産1億円以上の方は、プレミア・ネットワーク YUCASEE(ゆかし)にご招待させて頂きます。(ご招待の前に審査がございますこと、あらかじめご了承下さいませ)

YUCASEEトップページへ>>

YUCASEEでは、純金融資産1億円以上の方限定の特別情報をご提供致します。

☆ 一般募集される前の魅惑の新築物件への先行申込権
☆ MA投資コミュニティへの参加 (MA投資会員様との交流)
☆ 特別な日には、ロールス・ロイスでのお迎え(無料)
☆ ご子息の為の海外名門私立学校のご案内
☆ 宇宙旅行

その他、未公開情報を随時ご提供致します。

もちろん、最高のベネフィットは、'同じ目線で話せる'仲間との出会いです。

職場の仲間とは、投資について腹を割って話せなかった・・そんな経験はありませんか?

「YUCASEE案内状」をご希望の方には弊社までお問い合わせください。


<お問い合わせ窓口>

★ アブラハム・インベストメント株式会社

以下のフォームからお問い合わせください
MA投資お問い合わせフォーム>>

電話番号:03-5537-6396(受付 9:00~18:00)
「MA投資 カスタマサポート係」
「アブラハム・インベストメント株式会社 YUCASEE係」

個人情報保護方針はこちらから>>


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【 MA投資の投資戦略レポート(ご紹介版)>> 】
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(本ファイルをご覧になるには、無料のアクロバット・リーダーが必要です)
http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep2.html 


投資戦略レポートに関する説明はこちら>>


お客様の声はこちら>>


価格等、サービス案内はこちら>>


(価格は月刊レポートの価格となります)

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[0.お知らせ] 投稿者 MA投資 : 14:12

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ブレイクニーの言葉

トップ > 0.お知らせ> ブレイクニーの言葉

2007/4/24

ここのところ、我々MA投資戦略チームに興味を持ち、人材募集に応募してこられる方が増えております。

http://www.abraham-holdings.com/pdf/recruit.pdf


上記のPDFファイルをご覧になれば、我々の志を感じていただけるかと存じます。

MA投資戦略チームは、公認会計士・外資系コンサルタント出身者・MBAなどから構成され、お互いの知恵と洞察を集結させることにより“BUYER's AGENT”としての歩みを確かなものとしております。

我々が共感する投資家として、ブレイクニーの言葉を引用します。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

起業家精神を持った運用者を選ぶことで、
 
投資家は運用が成功する可能性を高めることができる。


巨大で、複数の製品を提供し、

手続きを踏んで物事が進む金融サービス機関では、

創造的な意思決定を行おうとすると、

膨大なお役所まがいの障害を乗り越えるという

困難辛苦に直面することになる。


優れた人たちを雇う小規模で独立した組織は、

うまく区切られた市場の一角に焦点を絞り、

優れた運用成績を上げる為に必要な

知的逆張りの道をたどれる可能性が高い。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


この文章は、米国イエール大学の寄付基金を運用するブレイクニーが、大手金融機関からの買収を断るために書いた手紙からの引用です。

起業家精神を持った運用者・投資家であるMA投資戦略チームは、“BUYER's AGENT”として顧客のために尽くし、ひいては日本経済の活性化に役立つことをミッションとしております。

これからも、MA投資をどうぞよろしくお願いします。


MA投資戦略チーム一同



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業界初、顧客満足向上のため全額返金保障制度導入 

トップ > 0.お知らせ> 業界初、顧客満足向上のため全額返金保障制度導入 

2007/4/20

平素お世話になっております。MA投資です。

突然ですが、「MA投資による投資戦略レポート」4月号(今月号)は、
顧客満足度向上の一環として [全額返金保障制度]を導入します。

この試みは当社の自信の表れです。

本制度の継続可否はまだ未定ですが、今までレポートご購入を
頂いていない読者様は、このチャンスをお見逃しなく!

詳しくは、後ほどご説明します。


★ “BUYER's AGENT(お客様のためのエージェント)”として!

ここのところ、MA投資によるフォローメールに対して
感謝の声がたくさん寄せられています。

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

長らく塩漬(苦笑)だった○月号銘柄、いよいよ急上昇中ですね。
MA投資様のレポート銘柄は長期保有で株価に一喜一憂
しなくてもいいので心理的に楽です。頼りにしています。
お体ご自愛下さいませ。

(30代 女性)

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

日々のFollow Up ありがとうございます。

個人投資家では入手しにくい情報並びに細やかな解説など、
皆様の洞察によりフォローしていただけることは非常に価値が
あることだと実感しております。

(40代 男性)

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

上方修正、拝見いたしました。
決算の内容についてもとても分かりやすく解説していただき、
本当にありがとうございます!

(40代 女性)

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

他にも1社、契約している投資顧問がありますが、
アブラハム様の方が確実に利益を上げております。
今後も期待しております。

(30代 男性)

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

今後の見通し・・・じっくり読ませていただきました。
様々な背景を元に書かれたフォローメールを拝見させていただき、
今回もまた、感謝の気持ちで一杯です。

いつも有り難うございます。

(40代 女性)

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

リアルタイムのフォローメール、ありがとうございます!
私にとって真に必要なのはフォローのタイミングと内容で、
随時フォローメールをいただけるのは本当にありがたいです。

これからも、このような手厚いバックアップを宜しくお願いします。

(50代 女性)

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

今までは、単純に株価による利益の事ばかり考えていたけど、
(というか、難しいことが理解できなかっただけ)MA投資様からの
フォローメールを送ってもらって、企業としてみる楽しさを少しずつ感じています。

(20代 男性)

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

いつも有り難うございます。
日々、努力勇往邁進されておられることでしょう。応援しております。

(50台 男性)

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

21世紀は「ハートの時代」と言われております。
これからも、MA投資様の熱いハートと確固たるチームワークの下、
ご成長、ご発展を遂げられます事を心よりお祈り申し上げます。

(40代 女性)

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *


・・・このようなお客様からの感謝の声は、我々にとって心からの喜びです。

おかげさまで、「MA投資チーム」も、公認会計士・外資系コンサルタント出身者・MBA・証券業界出身者と陣容を拡大しています。

★ スタッフ募集!アブラハム・インベストメント株式会社で働いてみませんか?

職種:アナリスト補助、金融コンテンツ作成担当者、カスタマサポート(メール対応)
詳細はこちらから> http://www.abraham-holdings.com/pdf/recruit.pdf


親会社で一括採用しております。

証券会社系列の「SELLER's AGENT(売り手のためのエージェント」とは一線を画して、あくまで顧客サイドに立ちお客様の利益のために尽くしサポートする「BUYER's AGENT(お客様のためのエージェント)」として、尽力してゆきます。


■ ブログ愛読者様からの質問

Q1. MA投資のレポート購入を検討しています。
レポート購入後のフォローはどのようなものですか?

A1. フォローメールとは・・・

MA投資戦略レポートで取り上げた銘柄に対する継続的なコメントのことです。
企業価値の劣化や想定していた株価シナリオに変化があるか?
売り時・買い増し時が来ているか?等の情報を会員様にお届けしています。

MA投資は、機関投資家として多くのスモールミーティングや
機関投資家向けの決算説明会に招待されるわけですが、
経営陣の説明に対しては、我々の場合は、公認会計士、
経営戦略コンサルタントなどのバックグラウンドを有している為、
決算数字の裏も見逃しません。

そこで得た機関投資家限定の情報に、MA投資戦略チーム独自の
『洞察』を加えることにより、お客様に価値ある情報をフォローメール
としてご提供しております。 この『洞察』ゆえに市場リターンを上回ることができるのです。

投資戦略レポートのご購入者様には、当該レポートの銘柄に関する
新しい情報を以下の頻度でお届けしています。

◇ 2006年12月号 - 6通
◇ 2007年1月号  - 5通
◇ 2007年2月号  - 8通
◇ 2007年3月号  - 1通

上記以外でも、過去のレポート銘柄につき随時フォローメールを
お送りしており、顧客満足度の向上に努めております

その結果が、上記のお客様からの感謝の声につながっています。


お待たせいたしました!

★★★ 4月のMA投資戦略レポートは?★★★★
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

MA投資戦略レポート4月号銘柄の概要をご紹介します。


■ 国内No.1、世界でも有数のリーディングカンパニー

No.1であること・・・、自動車におけるトヨタ自動車のように、
最大の市場シェアを誇り名実共に業界のリーダーと目される企業があります。

このような業界のリーディングカンパニーは、その地位の獲得し、
No.1の座を維持するに価する競争優位性を有しています。

ところが、4月号銘柄は世界でも有数の企業でありながら、非常に割安です!
当該銘柄の期待収益は、大変高いとMA投資は見ております。


★ MA投資戦略レポート4月号のお申し込みは、
   本日20日(金)より好評承ります

  ◇ 送付予定日: 24日(火)からご入金順に随時
  ◇ ご提供期間: 次号発売日まで  


★ 新規お申し込みを事前にお考えの方は、
http://ma-investment.jp/index-2.html

からお申し込みをお願いします。

初めての方は、スタンダード・コースからお申し込みくださいませ。
お問い合わせ
http://technical-trade.jp/ext/mailform-ma/


★ 全額返金保障について

“BUYER's AGENT(お客様のためのエージェント)”として、
さらなる顧客満足向上のための施策として、レポートの質にご不満の場合には、一切の理由を問わず、全額をご返金致します。

概要は、以下の通りです。

もし万が一、当該レポートに価値が無いと思われましたら、
全額をご返金致します。

◇ レポート購入後、15日以内にご返金フォームにご記入下さい。
◇ 当該制度は、レポート購入者によるレポート内容の情報漏えいなどが発覚した場合には、予告なく中止する場合がございます。
◇ 返品行為を繰り返されるなど、悪質と判断される方には、誠に残念では御座いますが 販売をお断りさせて頂きます。ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。

☆ さらに特典!

4月号をご購入の方で、且つ 純金融資産1億円以上の方は、
プレミア・ネットワーク YUCASEE(ゆかし)にご招待させて頂きます。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
YUCASEE(ゆかし)
https://www.yucasee.jp/


YUCASEEでは、純金融資産1億円以上の方限定の
特別情報をご提供致します。

☆ 特別な日には、ロールス・ロイスでのお迎え(無料)
☆ 一般募集される前の魅惑の鎌倉極上新築物件への先行申込権(極秘)
☆ 宇宙旅行
☆ MA投資コミュニティへの参加 (MA投資会員様との交流)
☆ ご子息の為の海外名門私立学校のご案内

その他、未公開情報を随時ご提供致します。

もちろん、最高のベネフィットは、'同じ目線で話せる'仲間との出会いです。YUCASEE会員様同士での有意義な情報交換をお楽しみくださいませ。


YUCASEEでの話題を PickUp

・ 職場の仲間とは、運用額が違うので、腹を割って話せなかった・・
  (30代前半 男性、サラリーマン投資家、運用資産5億円)

・最近、金融機関の営業担当者がしつこく進めてくる例の金融商品ってどうなの?
 (40代後半、女性、不動産業(大家業))

・ ドバイとマカオ、どっちが投資対象として魅力と思いますか?
 (40代前半 男性、経営者)

・大阪でプライベート・ジェットをチャーターする手続きについて教えてください
 (40代前半 男性、投資家)

「YUCASEE 案内状」「YUCASEE招待状」をご希望の方は、
提携先企業である UBS銀行、ISA、JTB(宇宙旅行・ロイヤルロード) にもお問い合わせ可能です。

なお、ご入会にはYUCASEE事務局にて所定の審査がございます。
審査の結果、ご入会頂けない場合もございますのであらかじめご了承ください。
また審査内容・審査基準のお問い合わせにつきましては一切お答えできかねますのでご了承ください。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


<お問い合わせ窓口>

★ アブラハム・インベストメント株式会社

以下のフォームからお問い合わせください
http://technical-trade.jp/ext/mailform-ma/

「MA投資 カスタマサポート係」
「アブラハム・インベストメント株式会社 YUCASEE係」

個人情報保護方針
http://ma-investment.jp/index-4-1.html


それでは、弊社が貴方のお役に立てますように!

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[0.お知らせ] 投稿者 MA投資 : 02:19

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下落相場でも堅調!2007年3月号発表!!

トップ > 0.お知らせ> 下落相場でも堅調!2007年3月号発表!!

2007/3/23

s.JPG

本日23日(金)より、「MA投資の投資戦略レポート2007年3月号」のお申し込み受付を開始します。

★★★ 3月のMA投資戦略レポートは?★★★★


■ 暴落に強い銘柄!

世界同時株安による下落相場から、3週間が経過しました。

一時の底値は脱したものの、不安定な地合の中、軟調に推移する銘柄が数多くみられます。

そのような地合の中でも、堅調な値動きを見せる銘柄が存在します。


■ 3月号銘柄は??

3月号のピックアップ銘柄は、2月末からの市場の下落局面においても力強い値動きを示しています。

結論から申し上げますと、、、
3月号銘柄は“下落相場に動じないニッチ市場のNo.1カンパニー”です。

ニッチな市場をほぼ独占することによる順調な業績を背景に、不安定な地合の中でも株価は堅調に推移しております。

しかし、、、マイナーな銘柄であるため、一般の投資家のスクリーニングにはかからない模様。

昨年半ばより大株主に著名機関投資家が名を連ねているものの、いまだ割安な状態で放置されています。



★★★  お待たせいたしました! ★★★★


★ MA投資戦略レポート3月号のお申し込みは、本日23日(金)より承ります。

  ◇ 受付開始日: 23日(金)

  ◇ 送付予定日: 28日(水)

なお、3月号銘柄につきましては、浮動株がそれ程多くないことから、ファストコースの販売は致しませんので、ご了承下さいませ。

★ 新規お申し込みを事前にお考えの方は、
http://ma-investment.jp/index-2.html

からお申し込みをお願いします。

★ ご不明な点、お問い合わせくださいませ

こちらから↓
ma@abraham-investment.com

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[0.お知らせ] 投稿者 MA投資 : 22:52

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MA投資2007年2月号発表!!

トップ > 0.お知らせ> MA投資2007年2月号発表!!

2007/2/24

昨年推奨した銘柄が、推奨時点から+65%となりました。

MA投資戦略チームが想定したシナリオ通りの展開であり、利益確定メールをお送りいたしました。

喜びの声をメールでいただき、この仕事をやっていて本当によかった、と実感した次第です。


日経平均株価は2月13日に6年ぶりの高値を更新して以来、4日連続で続伸しました。

また、日銀が2月21日に開いた金融政策会合で追加利上げを決めたと発表した後、上値を抑えていた大きなイベントが通過した安心感から、日経平均株価は上げに転じ、上値を追う展開が続いております。

株価の上昇は、日本経済の先行きに市場参加者が自身を持ち始めたことを示しています。


このような地合の中、2007年の注目テーマとして某投資雑誌がこぞって取り上げているのが、「M&A関連銘柄」です。


近年、企業再編法制の整備が進み、また不良債権処理が進展したことから、日本企業が手掛ける戦略的M&Aが増加しました。

さらに2007年5月には、親会社株式を対価とする三角合併が解禁され、クロスボーダー型のM&Aの動きが促進されます。

「M&A関連銘柄」への注目は、このような背景があります。


巷でM&A関連銘柄として注目を集めている某株式は、PER=100倍にまで株価が上昇しております。

しかし、投資雑誌が軒並み注目しているこれらの銘柄は、いわゆる成果報酬型のM&Aアドバイザリーを主たる業務としており、収益性は非常に不安定です。

このような銘柄への投資は、ギャンブル性が高いものといえます。

■ 今月のMA投資戦略レポートは?

そこで今月号では、「割安に放置されている優良銘柄(ブルーチップ)のうち、M&A銘柄の拡大により恩恵を受ける知られざるM&A銘柄」に注目しています。


MA投資戦略レポート2月号の受付は2月23日(金)より承ります。


お問い合わせはこちらから

ma@abraham-investment.com


■ 
本銘柄は流動性が高い為、とても売買しやすい銘柄です。よって、レポートをよくお読みにいただいた上で、投資のご判断をされることをお奨めします。

それでは、MA投資2月号をお楽しみくださいませ!

MA投資戦略チーム一同



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[0.お知らせ] 投稿者 MA投資 : 03:53

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+46%で利益確定!MA投資2006年5月号銘柄!

トップ > 0.お知らせ> +46%で利益確定!MA投資2006年5月号銘柄!

2007/2/01

日経平均株価が、昨年4月7日に記録した高値:17,563円を視野に入れています。

東証が2月1日に発表した1月の投資部門別売買動向によると、外国人が3週連続で買い越した模様です。

新興株式市場も、ようやく底入れのきざしを見せ、時価総額上位銘柄を中心に続伸しております。

そんな地合の中、昨年5月にMA投資戦略レポートで推奨した銘柄が+46%に達し、利益確定しました。

新興市場全体の低迷で、同銘柄も一時低迷しておりましたが、ファンダメンタル分析に基づくボトムアップ・アプローチにより選定したMA投資銘柄の底力が発揮された結果といえます。

今後の新興市場相場の回復に伴い、MA投資銘柄が期待リターンを達成する時期が近づいています。

今後も、中長期的な視点に立ったファンダメンタル分析を地道に実行し、会員様へブルーチップ(優良銘柄)の情報をご提供できるよう、頑張ってまいります!

MA投資戦略チーム一同

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[0.お知らせ] 投稿者 MA投資 : 10:56

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12月号は早+23%! 2007年1月号発表!!

トップ > 0.お知らせ> 12月号は早+23%! 2007年1月号発表!!

2007/1/25

■ 12月号は早くも+23%

昨年の12月号で推奨した銘柄が、わずか1ヶ月で推奨時点から20%も上昇しました。

MA投資戦略チームが想定したシナリオ通りの展開であり、来月にかけてさらに上値を追っていくものと考えております。



2007年最初の取引となる1月4日の東京株式市場の大発表会で日経平均株価が続伸し、昨年4月以来8ヶ月ぶりに17,000円台を回復しました。

企業業績など良好なファンダメンタルズに加え、外国人投資家の新しい運用年度入りに伴い、出遅れ感の出ている日本株に海外資金が流入するとの観測が、買い安心を誘ったようです。
特に、東証一部の値上がり銘柄は1300超と、全体の8割近くに達しました。


そんな中、特殊なイベント(M&Aや事業売却、事件や不祥事)などの発生により、企業価値からみて大幅に割安な水準で放置されている銘柄があります。

このような銘柄は、イベントの発生により急激に価格変動が起こるものの、そのような状態が解消されるにつれ急速に株価が適正な水準にまで回復します。


有価証券を発行している企業に係る特殊なイベントに着目し、その発生に伴う急激な価格変動に商機を求めるトレードのことを、“イベント・ドリブン戦略”といいます。
イベント・ドリブン戦略は、欧米系の投資銀行やヘッジファンドが好んで選択する投資手法の一つです。


イベント・ドリブン戦略に関する名著「グリーンブラット投資法」の著者として有名なジョエル・グリーンブラットは、自身の著書で以下のように述べています。

『「勝負する場所を選ぶこと」が成功へのカギの一つであり、投資利益は安全確実な市場平均を打ち負かすための「特殊状況」すなわちM&A、事業再構築(リストラ)、倒産等に潜んでいる』

■ 今月のMA投資戦略レポートは?

そこで今月号では、イベント・ドリブン戦略により、市場平均を上回るリターンを目指したいと思います。


■ 
「MA投資による株式投資戦略レポート」で過去推奨した銘柄が一時ストップ高となり、昨年来高値を更新しました。
業績予想及び配当予想の上乗せが好感された結果です。

MA投資戦略チームによるファンダメンタル分析に基づいて選定された銘柄が、中長期的に期待リターンを得ることが証明された格好といえます。


■ 投資戦略レポート1月号の受付は本日1月21日(月)より承ります。


お問い合わせはこちらから

ma@abraham-investment.com


■ 
現状を考慮いたしますと、本銘柄は割安度が市場に折り込まれるのが早い可能性があります。

従って、毎月のレポート送信のケースとは異なり、今月号につきましては会員様からのご入金を確認でき次第、随時レポートを送信させていただきます。

尚、本銘柄は流動性が高い為、とても売買しやすい銘柄です。
よって、レポートをよくお読みにいただいた上で、投資のご判断をされることをお奨めします。

それでは、MA投資1月号をお楽しみくださいませ。

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[0.お知らせ] 投稿者 MA投資 : 14:26

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【MA投資】 投資戦略レポート10月号発表! 年末の株価上昇を期待

トップ > 0.お知らせ> 【MA投資】 投資戦略レポート10月号発表! 年末の株価上昇を期待

2006/10/25

MA投資の株式投資 http://ma-investment.jp/

<毎日エコノミストに掲載>
http://www.ma-investment.com/archives/2006/09/post_46.html

■ 年末相場に向けて

06年10~12月期以降、日本株は業績相場の色彩が強くなりそうです。
ご存知の通り、各社の業績上方修正が進んでおります。

米経済のソフトランディングと利上げ打ち止めの可能性が市場に織り込まれ、その連動にて、日本株上昇に弾みがつくと見ています。

また年末にかけては市場のアノマリーとして株高になると言われています。

ご参考までに

○ 2005年11月-12月末の上昇率は

日経平均:+16.1%
ジャスダック:+34.57%
マザーズ:+19.74%

○ 2004年11月-12月の上昇率は

日経平均:+7%
ジャスダック:+23.4%
マザーズ:3.7%

でした。

今年も毎年恒例の年末相場を期待したいものです。

さて、そのような中、10月は個人が約5000億円を売越の状況で、
外国人は5000億円の買越でした。

個人は全体で見ると、11%程度の含み損を抱えている状態ですので、個人が処分売りをした頃に、丁度、その分をぴったり外国人が買っている、という状況です。

MA画像061025.JPG

これは個人投資家と外国人投資家の投資戦略の相違と言えます。

一般論としては、個人投資家はチャートに着目し、外国人投資家は企業業績(キャッシュフロー)に着目すると言えます。

皆様も、後者の投資戦略を採用してみるのはいかがでしょうか?


----------------------------------------------------------------
【 MA投資の投資戦略レポート(ご紹介版) 】
→ http://ma-investment.jp/report/20060426report.pdf
-------------------------------------------------------------------

(本ファイルをご覧になるには、無料のアクロバット・リーダーが必要です)
 http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep2.html


■ おまたせしました。投資戦略レポート10月号の受付を開始致します。
  会員様向けにご案内のメールを致しました。ご確認ください。

なお、レポート配送日は10月30日(月曜日)を予定しています。


*投資戦略レポートに関する説明はこちら
http://ma-investment.jp/index-1-2.html

*お客様の声はこちら
http://ma-investment.jp/index-1.html

*価格等、サービス案内はこちら
http://ma-investment.jp/index-1-3.html

(価格は月刊レポートの価格となります)



■ 新規会員をご希望の方は、
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まで会員申請をお願いします。
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本メールとは別に、追ってメールにて
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~株式投資物語『1年6ヶ月』~
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[0.お知らせ] 投稿者 MA投資 : 15:06

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「毎日エコノミスト 投資の達人」に掲載されました

トップ > 0.お知らせ> 「毎日エコノミスト 投資の達人」に掲載されました

2006/9/27

Abraham Investment Inc.
アブラハム・インベストメント・インク
関東財務局 1344号

お世話になっています。MA投資です。

ブログの更新がかなり滞りっており失礼しました。
この度、毎日新聞社 エコノミスト編集部の取材を受け
弊社サービスが紹介されました。

エコノミスト別冊 投資の情報
(表紙)


投資顧問サイトについて
(クリックで拡大)

MA投資の紹介欄
(MA投資の紹介欄)


最近、怪しい投資助言サイトが乱立する中、悪質なサイトと
良質なサイトを見分けるコツなどが掲載されています。
是非、ご一読ください。

■MA投資の投資戦略レポート 受付中!
随時、受け付けております。
受付後、最適な号を配送しますので
まずはお申し込みをお願いします。

過去の実績 詳しくはこちら↓(PDFが開きます)
http://ma-investment.jp/report/20060426report.pdf


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[0.お知らせ] 投稿者 ma-investment : 14:33

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投資雑誌の推奨銘柄を検証中!MA投資 投資戦略レポート5月号発表!

トップ > 0.お知らせ> 投資雑誌の推奨銘柄を検証中!MA投資 投資戦略レポート5月号発表!

2006/5/31

Abraham Investment Inc.
アブラハム・インベストメント・インク
関東財務局 1344号

お世話になっています。MA投資です。

毎日の仕事で優秀な成果をあげている人が、
こと株式投資においては、損をしてしまうのはなぜでしょうか?

株価が上がりだすと買いたくなって、
下がりだすと怖くなって売ってしまいます。

高く買って安く売るので、利益が残りません。

それはもしかして、目にしている情報源に問題があるのかも
しれません。そして勉強不足ということがいえるでしょう。

「ダイヤモンドZAI」という一般向けの雑誌があるのですが、
定価600円で25万部販売されています。

この雑誌の中で2005年12月から2006年3月まで、
161銘柄が推奨されていたのですが、各月号の販売後
3ヶ月後の各銘柄の上昇率を計算すると、TOPIXの上昇率に
負けています。(講談社ムックの調査より)

つまり何が言いたいのかというと、一般の目に触れる情報には、
一般に普及していればいるほど、投資に関しては価値がないのかも
しれません。

投資の世界は人と同じことをしていては収益を出すことは
できないのです。

勉強するのが嫌だからと安易に投資信託にお金を預ける人も
いると思います。プロが運用してくれるから、安心だと。

では、その人が本当にプロか、投資信託を買う前に調査を
していますか?もし調査をしたとして、そのファンドマネージャーが
知らない間に転勤しているリスクがあります。

もし購入した投資信託が下がった場合、販売事業者は
「あんたの自己責任です」と冷笑すると思います。


ですから、投資でリターンを得ようと思うのならば、
自分と投資対象(株でも債券でもいいですが)の間に
余計な他人を挟まずに、自分で納得できるように判断することが
必要になります。

私たちの「投資戦略レポート」を読んでいただき、
もし納得できたら、その銘柄に投資をして頂ければと思います。

私共のレポートで投資力・投資判断の視点を
学んでいただけますと幸いです。

過去の実績 詳しくはこちら↓(PDFが開きます)
http://ma-investment.jp/report/20060426report.pdf


■MA投資の投資戦略レポート 2006年5月号 発表!


5月以降、株式市場は軟調ですが、
原因はヘッジファンドの利食いであり(約4000億円分)、
底入れしたと考えられます。

先般のフォローメールにも記載の通り、
中長期的には株高傾向が続くと考えられますので
現在は仕込時と言えます。

6月某日にはヘッジファンド・カンファレンスが都内某ホテルで開催されます。
ホテルは参加者で満室だそうです。世界各国の投資家は、日本株に注目しています。


■ スケジュール

MA投資の投資戦略レポート2006年5月号の送信日は、5月30日の予定です。
最終調査・チェックをMA投資の方で行っている為、日程が若干ずれる可能性がございます。


■ お申し込み方法(新規お申し込み)

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~株式投資物語『1年6ヶ月』~

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[0.お知らせ] 投稿者 ma-investment : 16:52

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無料レポート進呈!  MA投資 投資戦略レポート4月号発表!

トップ > 0.お知らせ> 無料レポート進呈!  MA投資 投資戦略レポート4月号発表!

2006/4/26

MA投資の株式投資 http://ma-investment.jp/
日経平均が高値更新したと思いきや、一昨日は大きな暴落が起きました。
株価に一喜一憂していて、それで何かいいことはありましたか?
貴方の真の目的は株価に一喜一憂することではなく、
資産を増やすことであったはずです。
株式投資は、株価ではなく、「企業の本質」を洞察し、
その洞察が正しかったことの対価として
金銭リターンを得る営みであると言えます。
日本人には投資教育がありませんでした。間接金融全盛期には、
家計に貯蓄をしてもらう必要があり、よって貯蓄が美徳だったためです。
現在、直接金融の時代になり、また、日本の国策も貿易立国から
投資立国にシフトしました(By総務省)
(ブログご参照:http://ma-investment.com/
だからと言ってデイ・トレーディングを初めてはいけません。
あれは「資産運用」ではなくて、「趣味」でやるものです。
統計的に負ける確率が高いです。貴方が神様の腕を持つなら別ですが。
統計的に必ず負けるのは、「宝くじ」と「競馬」ですよね。
まさかその2つでお金を増やそうとする人はいないはず。
なにせ勝負の前から「期待リターン」がマイナスに
設定されているわけですから。
でも、お金が増えるかも!という「夢を味わう娯楽」としては
なかなかよくできていますし、国営ギャンブルは「敗者への税金」と
言われる所以です。
では、株価に一喜一憂するレベルを脱出するには、
どうすればよいか。
もし、よければ、以下のレポートを
ダウンロードしてみてください(無料です)
あの「MA投資の投資戦略レポート(26.8万円)」の内容が
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Welcome Back, Japan 「デフレ戦争に勝った」 /MA投資3月号発表!

トップ > 0.お知らせ> Welcome Back, Japan 「デフレ戦争に勝った」 /MA投資3月号発表!

2006/4/03

【MA投資の株式投資 http://ma-investment.jp/】からのご提案

-----------(MA投資 会員様向けメールより抜粋)------------

MA投資です。

量的緩和が解除され、金利上昇懸念が高まると日本では言われており一部の個人投資家は、金利上昇⇒株安というセンチメンタルに陥りがちです。

そこで、MA投資の見方を以下、記します。ご参考まで。


■ まず、Wall Street紙 の見方はどうでしょうか?

マネーの世界は日本国内で閉じてはいません。
日本は鎖国しているわけではなく、グローバル経済の一部です。

以下2つの記事をご覧ください。

■ 結論から言えば、【デフレ終了】宣言が世界に織り込まれたと言えます。

日本は、「7年間続いたデフレとの戦争に勝った!」
a seven-year battle against deflation has been won のです。

デフレが終われば、その国の株は上がると言えます。

[title] Welcome Back, Japan

The Wall Street Journal, Mar 14, 2006

How can higher rates be stimulative?
When actual rates aren't rising as fast as the neutral -- or market clearing -- rate. As Japan grows, demand for loans and the usefulness of money are likely to rise faster than interest rates. Already, interest rates are below the inflation rate. The yen's recent weakness is one market-based indicator of this easing.

The huge stock of dormant yen currency -- the equivalent of $6,550 per capita (versus $2,325 in the U.S.) -- will mobilize, becoming more productive, less idle, as rates rise and cash hoarding declines. As in the U.S., the velocity or turnover rate of Japan's broader money supply should also begin to increase, fueling growth even as the central bank restrains or even shrinks the quantity of money. When Japan's interest rates finally rise, perhaps in the third quarter, some very low-yielding investments may be priced out of the market. But new investments with higher returns are quickly becoming viable as Japan's growth prospects improve. And with deflation concerns fading, Japan's banks and savers are more likely to add to (rather than subtract from) the already-vast pool of ready-to-lend global liquidity

[title] Nikkei Stages a Relief Rally
Quitting 'Ultraeasy' Policy, It Turns Out, Wasn't 'Ultratough'


The Wall Street Journal, Mar 10, 2006

While Japan's central bank yesterday did announce an end to the ultraeasy policy of flooding the financial system with cash, investors appeared relieved after the bank reassured investors it wasn't slamming shut the tap entirely. It has used the excess money to try to spur economic activity during Japan's long economic slump, and the policy reversal reflects increased confidence that a seven-year battle against deflation has been won.


■ 他方、株価水準として日本株を見れば、

・ 日経平均PBR 2.55倍      (3月24日)
・ 日経平均PER 22.59倍      (3月24日)
・ 東証1部  全銘柄株式益回り (3月24日)
   3.13% (実績) 4.28%(予想)

      以上 【ABI】市場のツボ (毎日配信)より


他の海外市場、他の金融資産と比較しても、リスク・リターンで考えて、日本株は全く割高ではありません。

■ このような状況下では、投資家は、どのような戦略を取るべきでしょうか?

(金融システムが崩壊すると思われていた当時の日本に対して
 海外投資家は空売りを仕掛け一儲けしました)

■ まず、金利上昇で世界が注目するのは、【日本の財政】です。

金利が上がると、借金返済は大変になります。

国の毎年の税収は44兆円、支出は84兆円です。
その差額を国債発行という借金で賄います。

その借金を引き受けているのは日銀と銀行で、

2004年の全国銀行保有国債残高は108兆円(99年は46兆円)
2005年の日銀国債保有残高は98兆円(同じく69兆円)
との状況で、国は借金が大量にあります。

さて、国にお金を貸している銀行に、
お金を貸しているのは、個人です。(預金という形で)

つまり、

個人の現金
⇒銀行への貸付へ=「銀行預金」
⇒国への貸付へ=「国債」
⇒ 国は借金過多に。

■ 国の借金は、「増税する」か、「インフレ」にするか、
のどちらかで解決できます。

大きなトレンドで考えると、デフレを脱却したのだから、
軽いインフレの状況にトレンドが変化します。


■ 国の方向性としては、巷の「国家破産本」のようにハイパー・インフレはさすがにスグには起こらないとしても、借金に対応する為には貨幣価値を下げる方向(=インフレ)に向かわざるを得ないと合理的に考えることができます。

政府はデフレ終了宣言を90年代末に発表しましたが、海外は全く反応しませんでした。今回のデフレ終了は、海外から見て、【本当にデフレ終了】というトレンド変換に見えています。

その結果、資産価格が上昇するので、株高は続くだろうと海外投資家からは、見えていますし、MA投資もそのように考えています。

■ 「預金から投資へ」という日本政府の近年の政策は、

『やっぱり将来インフレにして財政問題を解決するつもりだから、
 自国民に現金ではなく、金融資産を持たせようとしているのだろう。
 国民思いだな・・』 と言えなくも無いでしょう。

・小泉政権が圧勝して郵政民営化を図ることも・・
・都銀をつぶしてメガバンクに集約させたのも・・
(金利上昇後、債券が下落してその含み損に耐えれる超巨大金融機関が無いといけないから)
・銀行で株式販売が解禁されたのも・・
・ペイオフ解禁で銀行預金から投資へマネーを動かそうしているのも・・
・6月の商法改正で海外企業による日本企業買収がよりやり易くなったのも・・
(経営者が株高を目指さざるを得ない)

すべては

【将来インフレに国民が巻き込まれても、株を保有していれば、国民の傷が最小限になるための布石】
として、一貫したロジックだと理解することができます。


■ 100円持っていて、適正価格の100円のモノを保有しておけば、インフレが進み貨幣価値が減少したとしても、そのモノが例えば200円になるので、問題がありません。

逆に、100円を現金でタンスに持っていても、回りのモノが200円になれば、実際は50円損したのと同じです。現金を保有しておくのは、リスクになります。

地価も反転の傾向を見せています。バブルの入り口論も盛んです。

資産価格の上昇が実体経済(特に内需)に好影響を与えるという循環に入ったと見ています。


従って、今回の金融緩和解除・利上げによって多少、株はふらふらするとしても、今後の方向性としては、資産バブルの方向である為、2005年に取ったポジションは、ホールドが基本です。

■ 大事なキーワードは、

【デフレ終了後は、現金を保有するのは損】
【国家が儲かるパターンと、全く同じ方向のポジションを取ると、長期的には有利】
【資産を保有すべき】

資産と言えば不動産ですが、不動産は2008年の不動産ファンド・バブル崩壊で1回は暴落せざるを得ないでしょうから、それまでは流動性の高い株式が良いと思います。


2005年の投資戦略レポートで不動産銘柄で未だにホールドしているものがありますが、それは、適切な価格で仕込めた不動産株は、そう簡単に売ってはいけないからです。



■ さて、【資産を保有する】とは、どういうことでしょうか?

それは、手元の現金を、より価値があるモノに変えるということです。
価値を見抜く投資が必要になります。


以上、基本的なことをダラダラ書いてしまいました。
賢明な会員様には言わずもがなだったかも知れません。

2006年3月期が終わりましたが、来期も弊社をよろしくお願いします。

---------(以上 MA投資 会員様向けメールより抜粋)---------

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MA投資の投資戦略レポート2月号 ついに発表!

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2006/2/22

MA投資の株式投資 http://ma-investment.jp/

お世話になります。ABIのMA投資です。

8diamond-01.jpg

ライブドア・ショック以降、市場が荒れています。

人気ブログランキングのブロガーの皆さまも苦しそうです 最近、株式投資を始めた方はびっくりしておるかと思います。

そういう時は、ダイヤモンド(優良株)を安値で買えるため、
実は、今がショッピング日和なのです。


日々お送りしている【ABI】投資のツボ で、

=================================
今日の日本マーケット
=================================
■ 日経ドル建平均:138.07   (+3.40pt)(2月14日)
■ 日経平均PBR 2.43倍     (2月13日)
■ 日経平均PER 22.02倍    (2月13日)
■ 東証1部 全銘柄株式益回り (2月13日)
  3.26% (実績) 4.39%(予想)
=================================
などをご紹介させて頂いておりますが、これらの指標を見れば、
全体市場の加熱感や売られ過ぎ感を、よく把握できるかと存じます。
ご活用くださいませ。

さて、恒例の愛読者様からのメールを紹介させていただきます


>今日は会社PCではなく自宅PCより連絡しております。
>感想ですが、付加価値の高い素晴らしいレポートだと思いました。
>わたしははじめて株式投資をしたわけですが、納得して投資でき
>ました。
>・レポートの体裁・内容ともわかりやすくて感心しました。
> これはビジネスに携わるものとして参考にしたいと思います。
>・情報の質が高いですね。これは調査のなせる成果なのでしょう。
> また、競争優位の戦略の本のロジックも活用しているとの真意が
> わかりました。
>・推奨銘柄も気に入りました。
>***にはお世話になりました(笑)。営業時代に**に
> 行ってました。懐かしかった。

>本日の取引で始値付近で約定できました。安心して出張し、引き続き
>投資の勉強もすすめ、いつの日か「賢明な投資家」となり
>貴社を微力ながら応援したいと思います。
 
>自分の息子にも真に付加価値が高いビジネスに携わる優秀な人材になって
>ほしいですし、自分もこれからがんばっていきます。世の中には優秀な方
>がいるのですね(笑)。会社のなかだけで人材の価値をはかることなく、
>今後もさまざまな機会をとらえ、自己研鑽していきます。

大変有難い励ましの程、有難うございます。
弊社一同、鋭意邁進させて頂きます。

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なお、レポート発表日は2月27日を予定しています。

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株で騰がるも下がるも分かるのか?もう株はコリゴリだ

トップ > 0.お知らせ> 株で騰がるも下がるも分かるのか?もう株はコリゴリだ

2006/1/26

MA投資の株式投資

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MA投資です。

メールマガジンの愛読者様から

「先週のMA投資さんのメルマガで暴落時は買いと聞いていましたので、
ライブドアショック後に株を仕込めて、おととい、相当の利益確定ができました。ありがとうございます!」

とメールを頂戴しました。感謝のメールはありがたいのですが、
注意して欲しいのは、「暴落時に買い向かえ!」と言っているのではなく、

「全体市場が暴落している時に優良株が割安なれば買いましょう」と
言うことなのです。

それが分からないと、運よく資産を増やしても
今回のライブドア・ショックのようなイベントで一文無しになるのです。

■ 上がるか下がるかも分からない株への投資でどのように勝ち続けるのか?
なぜ、賢明な投資家は、マーケットを上回るリターンを出し続けるのでしょうか?

まず、市場は完全であるとする効率的市場仮説や、ランダムウォークであるとかの考えは、
短期的には成り立たないことが多いという前提に立つこと投資家の行動は始まります。

***

効率性市場仮説を信じる教授は、道路で1万円を見つけました。
でも、拾いません。なぜか?

「ここにもし本当に1万円が落ちいているとしたら、誰かが自分より先に拾っているはずだ。
 だから、目の前に1万円が落ちているわけない」 

というわけで、その教授のゼミで落第した学生が、1万円を拾って、さっさとデートに行きましたとさ。

***


■ そんな、効率的ではない市場でも市場参加者で共有されている考え方があります。


企業の株価はあくまでも、「いくらキャッシュフローを稼げるか」という収益力と、
「今後どれだけ成長していけるか」という成長性によって決まるべき、
との理解が市場で共有されています。

よって、本来の収益力と成長性たる「真の実力=ファンダメンタルズ」を当てようとする「競争」が起こります。

大事なポイントは、市場参加者は個人投資家(=素人)が多数いるため、
情報量や分析力で、大いに差別化を図る余地があり、結果として懸命な投資家は、
割安な株を買ったり割高な株を売ることで利益を上げることができるのです。

大事なことは、「情報量や分析力」が差別化要因ということです。

そのために、賢明な投資家は、その情報収集能力を活かして、
「世の中で知られているすべての情報+α」を得ることを、まずは狙います。

証券会社のアナリストや企業のIR担当者はもちろん、
競合や顧客、サプライヤー、元従業員や業界コンサルタントなどできるだけ多くの人の話を聞く。
そして、自分なりに予測モデルを組み立て、一つ一つの前提条件を確かめながら、
業績の上ブレの機会、下ブレのリスクがどの程度あるかを定量化していきます。


もちろん、「情報」とは秘密情報を嗅ぎ出してのインサイダー取引ではなく、
企業全体のビジネスモデルへの洞察や経営陣の質などを冷静に見ながら、
パズルの全体像を組み立てるように、自分なりのシナリオを立てるのです。

そのシナリオに基づき、期待リターンを計算するわけですが、
上昇余地が20%、下落余地が20%の投資は、要は5分5分の賭けですから、そのような銘柄には投資をしません。
上昇余地が70%、下落余地が20%と、リスクよりリターンが多く見込まれる銘柄へ投資をしていくわけです。


さて、個人投資家は賢明な投資家になれる可能性は高いです。

投資信託等の機関投資家はサラリーマンですので、他社や同僚と競争しており、自分自身の判断基準を持っていたとしても、
「なんで君はあの銘柄を買わないのだ?周りはあれを買って儲けているぞ」と上司や顧客に言われればおしまいで、
結果として皆が儲かる時には儲かるけど、皆が損するときには損するということになります。

そして限りなくTOPIXなどのインデックス(全体市場の上げ下げ)に投資成績は修練していくことになります。運用会社的には、管理報酬で儲けて
いるので最終パフォーマンスはどうでもいいことです。


一方、個人投資家は要は手元現金を増やすことだけが目的ですから、他人がどうであれ、自分が正しいと思う投資を心がければよく、
決めるのは自分自身で、マイペースで賢明な投資家を目指すことができます。
ヘッジファンドも成果報酬頼みですから賢明な投資家にならんとします。

私達、投資アドバイザーも毎月の結果がすべてですから、賢明な投資家にならんとします。

○ 賢明な投資家を目指しましょう!

MA投資の投資戦略レポート1月号発表!

レポート発表日は1月27日を予定しています。

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【株式投資】MA投資1月の戦略レポート発表! 暴落時に備える

トップ > 0.お知らせ> 【株式投資】MA投資1月の戦略レポート発表! 暴落時に備える

2006/1/24

MA投資の株式投資

お世話になります。MA投資です。

ライブドア・ショックのせいで市場が荒れています。
最近、株式投資を始めた方はびっくりしておるかと思います。

粉飾決算の疑いのあるライブドアだけではなく、
他の銘柄までも連れ安になります。

ここで学べる教訓は、

○ 真の企業価値より割高の銘柄は、
  ものすごい勢いで暴落する

○ 会社の決算書等、しっかりとした
  調査が株式投資には必須

ということですね。

愛読者様からのメールを紹介させていただきます。


>>
>>
>>MA投資スタッフの皆様
>>
>>いつも御世話になっております。
>>○○○○です。
>>
>>タイムリーなメルマガ有難うございました。
>>皆様の投資戦略を学び、戦略レポート銘柄をメインに
>>ポートフォリオを組んでいる私でも、今回の
>>暴落の余波は免れませんでした。
>>
>>流動性の少ない銘柄が多い為、この様な時は
>>見た目の影響は大きいですね。(笑)
>>
>>しかし私も伊達に一年以上、皆様の御世話に
>>なっている訳では有りません。
>>
>>優良好業績銘柄は、暴落の陰で少しづつ拾わせて
>>頂きました。
>>
>>今日は戦略レポート銘柄は大きく戻しました。
>>
>>ライブドアショックの影響を市場はどの程度まで
>>織込んだのでしょうか?まだ予断は許しませんが、
>>このレベルで終われば、今回の暴落でもプラスの
>>収支を残せそうです。
>>
>>これも皆様のレポートやメルマガで学んだ事による
>>レベルアップの成果だと思っております。
>>
>>とは言え、実はちょっと不安では有りました。
>>皆様からの見通しがこないかなー?なんて、
>>メールを待っていた事も事実で