投資雑誌の推奨銘柄を検証中!MA投資 投資戦略レポート5月号発表!
Abraham Investment Inc.
アブラハム・インベストメント・インク
関東財務局 1344号
お世話になっています。MA投資です。
毎日の仕事で優秀な成果をあげている人が、
こと株式投資においては、損をしてしまうのはなぜでしょうか?
株価が上がりだすと買いたくなって、
下がりだすと怖くなって売ってしまいます。
高く買って安く売るので、利益が残りません。
それはもしかして、目にしている情報源に問題があるのかも
しれません。そして勉強不足ということがいえるでしょう。
「ダイヤモンドZAI」という一般向けの雑誌があるのですが、
定価600円で25万部販売されています。
この雑誌の中で2005年12月から2006年3月まで、
161銘柄が推奨されていたのですが、各月号の販売後
3ヶ月後の各銘柄の上昇率を計算すると、TOPIXの上昇率に
負けています。(講談社ムックの調査より)
つまり何が言いたいのかというと、一般の目に触れる情報には、
一般に普及していればいるほど、投資に関しては価値がないのかも
しれません。
投資の世界は人と同じことをしていては収益を出すことは
できないのです。
勉強するのが嫌だからと安易に投資信託にお金を預ける人も
いると思います。プロが運用してくれるから、安心だと。
では、その人が本当にプロか、投資信託を買う前に調査を
していますか?もし調査をしたとして、そのファンドマネージャーが
知らない間に転勤しているリスクがあります。
もし購入した投資信託が下がった場合、販売事業者は
「あんたの自己責任です」と冷笑すると思います。
ですから、投資でリターンを得ようと思うのならば、
自分と投資対象(株でも債券でもいいですが)の間に
余計な他人を挟まずに、自分で納得できるように判断することが
必要になります。
私たちの「投資戦略レポート」を読んでいただき、
もし納得できたら、その銘柄に投資をして頂ければと思います。
私共のレポートで投資力・投資判断の視点を
学んでいただけますと幸いです。
過去の実績 詳しくはこちら↓(PDFが開きます)
http://ma-investment.jp/report/20060426report.pdf
■MA投資の投資戦略レポート 2006年5月号 発表!
5月以降、株式市場は軟調ですが、
原因はヘッジファンドの利食いであり(約4000億円分)、
底入れしたと考えられます。
先般のフォローメールにも記載の通り、
中長期的には株高傾向が続くと考えられますので
現在は仕込時と言えます。
6月某日にはヘッジファンド・カンファレンスが都内某ホテルで開催されます。
ホテルは参加者で満室だそうです。世界各国の投資家は、日本株に注目しています。
■ スケジュール
MA投資の投資戦略レポート2006年5月号の送信日は、5月30日の予定です。
最終調査・チェックをMA投資の方で行っている為、日程が若干ずれる可能性がございます。
■ お申し込み方法(新規お申し込み)
新規会員をご希望の方は、
http://ma-investment.jp/index-2.html
まで会員申請をお願いします。
5月号からの新規会員をご希望の旨、
ご記入願います。
■プライバシー・ポリシー
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■「MA投資の株式投資」に関する
お問い合わせはこちらから
ma@abraham-investment.com
~株式投資物語『1年6ヶ月』~
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関東財務局 1344号
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