無料メールセミナー:現役M&A専門家が語る株式投資法

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2005/3/19

テレビで紹介されたり、検索エンジンで「株式投資」で検索すると上位10位に表示されたりするなど、
最近は、私達のサイトの知名度も上がってきました。

つきましては、私達のことをはじめて知った方を対象に、

「MA投資の投資戦略」を理解していただきたいと思いまして、
無料のメールセミナーを開講します

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メルマガ愛読者様にはご案内済みで、
既に多数の方に受講戴いております!


 MA投資の無料・メールセミナー 

 「 MA投資からの手紙 」
 
 ~現役のM&A実務家・戦略コンサルタントが語る、株式投資の極意とは?~



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全部で第4回になります。セミナー受講は今すぐに!!


今回は株式投資の初心者の方にも分かりやすいように
書かせていただいたつもりです。

本セミナーを受講していただいた方には、追って、
中級編のセミナーをご案内いたします。お楽しみに!


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新年あけまして、今年のMA投資の戦略とは?!

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2005/1/05

明けまして、おめでとうございます。

MA投資です。皆様もリラックスしてお正月を過ごされたかと思います。
元旦早々にブログを更新されているサイトさんもいらっしゃいますね

さて、「新年のご挨拶は、まぁいいので、まずは株の話はどうかね?」というのが愛読者様の本音でしょうから、勝手に結論から申上げますと、05年前半は「株での稼ぎ時」と見ています。

昨年(後半)の日本株 市場の下げ材料だったのは、米国株の爆下げ、世界景気の失速懸念(含む中国景気の失速),国内内景気の失速(05年上期業績の悪化)、円高、原油価格の上昇でしたよね?

市場関係者のこのような認識の中では、日本の経済成長率の数十倍で業績を拡大している企業の
美しいウィンクも、「ムンクの叫び」のような引きつった総悲観論の中、なかなか注目を浴びることができませんでした。


一方で現在、日本の市場関係者が意識しているのは、05年第1四半期のOECD景気先行指数の底入れや、当初第2四半期に予測されていた日本の企業業績のペースダウンが実は杞憂であったこと。

要するに、今は強気の見方が優勢ということです。

そして、何よりも企業経営者のマインドとして、商法改正に伴い「M&A」に自社が抗してゆけるよう、株価重視の経営方針が更に強まることも、投資家にとっては良い話でしょう。


ちなみに、日本の投資家達が浮かれて買い急ぎ、ふっと我に返った2005年5月辺りで、ガツンと外国勢の利益確定で売られまくるでしょう。外国勢は一貫して2004年に底値で日本株を拾っていましたから。

それでも株価は、年央までは上昇傾向なのでしょう。


しかし、春には、思わず損切りした個人投資家で死屍累々となるでしょう。

一旦下がった株が、そのまま塩漬けになるのか?それとも、回復するのか?

一旦下がった後にでも、株価が回復する銘柄とは何か?

それは、「企業」として株価が騰がるべくDNAを持つ銘柄です。よって、銘柄選球が重要です。

「市場全体が下がった?ラッキー、買い増しだ!」と思える銘柄のポジションを、あせらずに積み重ねていくのが、最終的な投資成績を向上させる秘訣なのです。


市場全体が強気の時、真に業績を伸ばし株高を意識している企業の声は、それこそ美人の吐息のように市場参加者を魅了するでしょう。

ただし、「美人」は去年から一貫して「美人」だったわけで、要は、去年は誰もその美貌に気づかずに、個人投資家達は毒々しい厚化粧の仕手株を弄っては、肘鉄を食らったりしていたわけです。ご苦労様というしかありません。 

MA投資は今年も、独自のセンスと合理的なロジックで企業の真の価値を把握し、その企業の価値に市場が気づき株価が爆上するシナリオを読み切り、そのシナリオが進行するのを待つのです。そして、爆上の後、遅れてやってきたミーハー投資家に売却する、という戦略を取り続けます。 


昨日、仕事をしておりますと、昨年の某レポート銘柄がレポート作成日から50%近く上昇した旨の自動アラートメールが証券会社から届きました。

「あー、これは企業の真の価値より割高に買われている『祭』が始まったか」と、チャートも見ずに、しれっと一部を利益確定をしておきました。(レポート愛読者様に、1月3日にメールした通りです)


MA投資のお勧めする「M&A投資法」は、まったく新しくもなく、奇をてらったものではなく明らかにワンパターンで恐縮ですが、これが最もローリスクでハイリターンを狙う戦略であると、私達MA投資は考えています。

なお、上述の銘柄の紹介は秋でした。「シナリオの進行待ち」が性格的に出来ない方は、ちょっと私達の投資戦略を実行できないので、ここはくれぐれもご注意ください。

←そのような方は、MA投資の戦略レポートをご購入頂いても、 活用できないと思います。
← レポートの申込みは厳禁です


今年もメルマガ・ブログ・レポート愛読者様の資産形成のお役に立てればと、力を振り絞って活動をしていきますので、どうぞご愛顧の程、宜しくお願い申上げます。

MA投資一同 & アブラハム・インベストメント・インク


■ 「投資戦略レポート/1月号」の配送は1月10日です
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1.はじめて戦略レポート購読を希望される方へ

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注意) 現在はレポート愛読者様だけを会員と迎えます。
  (=とりあえず会員になる、という方はご遠慮ください)

自由記入欄に、「1月号レポート希望」と明記の上、
お申込み願います。予約順にレポートはご送付します。


1月6日までに御申込みを頂ければ(審査後)、
1月10日にはご送付が可能です。

審査の関係もありますので、御申込みはお早めに。


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送信ボタンを押す前に今一度、ご確認くださいね。

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プレスリリース(2004年12月10日)

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2004/12/15

MA投資がコンテンツを提供しているABI社がプレスリリースを出しました。

日経新聞 様
日経産業新聞 様
日経ビジネスビジネスイノベーター 様

有難うございました。

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賢明なる投資家になるために

トップ > 1.はじめに(必ずお読みください)> 賢明なる投資家になるために

2004/11/20

株式投資は誰でもできますが、誰もが儲けるわけではありません。

バリュー株投資、グロース投資、テクニカル的短期投資、デイ・トレード、ペア・トレード、アービトラジー、イベント・ドリブンetc、様々な投資法で多くの投資家や投機家が参加するのが、株式市場です。


ブログで取上げた銘柄と、その後の株価の推移
(株価は分割後で統一)

■トレンドマイクロの記事
2004年5月15日 3,550円
 2004年11月7日 5,440円(新高値更新)


■インボイスの記事
2004年6月1日     株価 10,909円
 →2004年7月5日 株価 47,400円

■VTホールディングスの記事
2004年7月8日に記載   株価 698円
→2004年10月8日 株価 1,084円 

■ファイナンスオールの記事
2004年5月末に記載 株価  50,250円 (gooサーバに記事投稿)
→2004年9月3日 株価 135,000円

→その他の銘柄はカテゴリーの「銘柄に関する考察」から
投資戦略レポート銘柄は「非公開」です。


勝てば官軍とはいうものの、自分に相応しい投資のスタイルがあるはずです。
本業のある人間が、携帯電話を片手にデイトレードをするのであれば、
それは娯楽と割り切りましょう。

個人投資家が、ある株を買う。理由は「株価が上がりだしたから」
翌週に株価が下がる。狼狽売りしてしまう。
なぜ売ったのか?「株価が下がったから」

→その会社の競争優位性に何か変化があったのでしょうか?(怖かったんでしょう?)

個人投資家が、マスコミで人気の株を買う。理由は「その会社が成長しそうだから」
3ヶ月後にその会社が下方修正を出し、株価が下がる。でも売れない。
なぜ売れないのか?「長期保有と決めたから」

→ その会社の適当な事業計画をまだ信じる理由があるのですか?
(現実を見るのが嫌なんでしょう?)


賢明な投資家は、妖しい情念が繰り出す株価の裏にあるものを洞察せねばなりません。

「M&A投資の株式投資」では、M&A業務の中で培われた企業に対する洞察力
及びセンスを最大限に活かしながら、市場に隠された宝の場所を
掘り当てます。そんな愚者達による駄文を気が向いた時に綴ります。


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2004/11/25カブログ上場(=ブログ一般公開)12/9第1位に!
人気blogランクキング総合新着第1位に!(2004/12/8)

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また、当サイトの内容に関しては万全を期していますが、その内容の正確性及び安全性、利用者にとっての有用性に関し、これらを何ら保証するものではありません。当方では一切の責任を負いかねますのでご了承下さい。


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2004/1/28

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